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愛するチームの存続の為に We are Provincia



<第57 「辛口なお別れ」 2014.12.16


J2党・第13節
今シーズンが終わりましたが、終わってもブルーな気分。
選手への侮辱行為です。

警備員が4・5人、貼りついて、警備員とサポとが話し合ってる光景が、日常茶飯事になってしまった。
そんな光景を見に、スタジアムに足を運んでいるわけじゃない。
あんな光景、もうやめてほしい。

態度を変えてもらいたい相手とオフシーズンにじっくり話し合って、来季は警備員やめてくださいと、投書箱に入れていたのですが、もっと言いたい。

そうだ、J2党ないかなと検索したら、19(金)都内で第13節が開かれます。
https://twitter.com/moeroj2tou

今どきのJ2にもやもやとしたものを感じている人、感じていない人も、よそのチームのサポとリーグのことを語れるまたとない機会ですよ。

個人的に一番しっくり来るのは、長崎サポーターの以下のコメントです。
挑発行為=スパイスとまでは思わないですが、
「ウルトラ長崎の考え」
http://ameblo.jp/ultranagasaki-westend/entry-11938047015.html


辛口な別れ 
3年間指揮をとった監督が、今シーズン限りとなりました。
監督からの別れの挨拶、これまでも聞いたことがあるけれど、今回は、サポに対する辛口な言葉がいくつか。

監督、チームのことを手塩にかけていたのだな。
あの時の語りかけるような口調、まだ記憶に残ってる。

プレーオフには進めなかった。
でも、スタジアム内での様々なドラマが、今でも宝物です。

・素晴らしいスタジアムなのに、ホームの観客が少ない。もったいない。
 アウェーチームにとって居心地のいい場所になっている。

・今シーズン、選手に対して「死ね」という声が飛ぶのを聞いた。
 今日のお別れセレモニーでは、そんな言葉がないように。

 私の大切な選手達です。言った人は反省してほしい。


なまけ@つぶれてたまっか

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